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アクアダンネツ株式会社 断熱塗料販売 断熱塗装のエキスパート

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断熱塗料 塗装紹介CASE 1

セラミック・カバーCC100 塗装事例(1)

一般住宅屋根

一般住宅 屋根 千葉県我孫子市 屋根断熱施工
圧送機を使った吹付け塗装
 一層目:圧送機による吹付け塗装と錆止め
 セラミック・カバーCC100は防錆効果もありますが、錆が著しく残っている所(白の多い箇所)には錆止め処理をし、1層目は薄くプライマー代わりに下塗りをしました。
我孫子市周辺に降った雹の影響により、フッ素鋼板の屋根にキズが入ったためそこから所々に錆びが目立つ様になりました。その錆止めです。
 塗装二層目完成

一般住宅 ベランダ

トップコート処理前

一般住宅 屋根・壁 エアレスガン吹付け

屋根塗装前
屋根 断熱塗装
吹付け塗装 乾きのチェック
 コロニアル材、下地の断熱塗装。好天に恵まれての良い条件での施工になりました。セラミック・カバーCC100は熱反射毎を繰り返す境膜付けをしていく為、完全乾燥後に次の層を塗布します。乾いているかの指先での検査をし、乾きの時間を目安にします。日陰の状態もよく見て乾かします。

一般住宅 アスファルト防水屋上

施工前
中央吹抜け(天窓)周り
トップコート床/アイボリー色 淵/薄いグレー
after
―お客様の声より―
 屋上の方は、施工後一週間経過したあたりから徐々に効果が出始め、最近何回か 降った雨のせいでさらに効果が増しました。猛暑の頃より気温自体が下がったとはいえ、まだ日差しの強い今日などはエアコンが以前よりもずっと効いています。 防水シート(それなりにしっかりした厚さのものでした)とコンクリートの層に よる蓄熱が、だんだんと弱まっていったのでしょう。その時間を見ないと冷静な判断は出来ないと分かりました。とにかく、今はやって良かったと思っています。

デザイン住宅

塗り替え前
黒1色のみコロニアル住宅の外断熱塗装工事
屋根・壁(クボタ)カラーベストコロニアル製 塗布面積300u
施工前の住宅。先の説明にもありますが黒に近い配色は壁、屋根に塗装した場合の熱の吸収が通常よりやや、多くなることから薄めの配色(パステル・カラー)にするケースが通常ですが、今回の施工は元のデザインが黒ということ、施主様の要望の「セラミック・カバーCC100」でとのことで、断熱塗装をした後に元に近い配色である黒に仕上げすることにしました。他に例のない試みであるほか、全てを黒で統一する訳ですから、「セラミック・カバーCC100」の驚くべき断熱効果を十分理解していなければ出来ないことです。
足場養生
高圧洗浄後
高圧洗浄後。塗装を上から施す際には下地特性の状態を理解確認した上での工事となります。乾かす時間も十分必要で、断熱塗装後に何らかの問題が生じないための若干の専門知識も必要となってきます。 
断熱材の吹付け塗装
屋根、壁吹付け塗装
すでに塗布した白地にさらに白を吹き付け白に白を重ねます。これもセラミック・カバーCC100を塗るための必要な技術。 
吹付け塗装の補助
塗装後の玄関、壁
玄関の扉もすべて断熱塗装していきます。長年培ってきた専門的な技術の為お教えする事はできませんが、1回目の断熱塗装(層)から完成まで、効果を得られるよう何回かの重ね塗り(境膜付け)をしていきます。黒い色での熱吸収のことを考え、通常よりも塗装回数(境膜)を多く付けてあります。 
トップコート(黒)
現場環境の状態(飛散)を考えてのローラー施工。左右対比してみると分かりやすいと思いますが、強力な熱反射があるため見る角度も黒ですが、極若干の違う表情がみられます 
トップコート(黒)
器具類周り
 電機、ガス類の器具の細かい箇所、配線・ネジの1つでも断熱をしてから黒で仕上げていきました。
玄関周り
狭い所の細かい作業。狭くても念入りに丁寧に仕上げていきます。 
玄関塗装
玄関ドアは「セラミック・カバーCC100」で塗装したことで質感、重厚感も出、上品な仕上がりに。再度、ここはグレーで塗装していきます。断熱効果もそうですが職人の技能にもよる所。 
中庭外壁
屋根塗装完成
塗装後住宅全景
屋外灯
塗り色分け
軒下白の箇所は「セラミック・カバーCC100」を吹付けしたそのままの姿 
壁
やや離れた正面
見上げるように
デザイン、塗り上がりが素晴しいためか、前を通りかかると思わず見上げていかれる人々も 
塗装後全景
 施工完成。

バナースペース

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