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アクアダンネツ株式会社 断熱塗料販売 断熱塗装のエキスパート

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断熱塗料 塗装紹介CASE 10

セラミック・カバーCC100 塗装事例(10)

天井裏 壁 結露防止施工

天井裏 塗装前
 屋根裏の結露のため既存の断熱材を除去し「セラミック・カバーCC100」を施工。水滴が落ちる程の結露によりカビが発生していました。断熱材を外せない箇所はその上から塗布します。病院、ビル内、食品会社、スーパー、ファミレス等からの結露防止の引合いが多くなってきました。
天井裏 塗装前
エアコンの送風管とドレン管。下はセラミック・カバーCC100塗布後。そのままの状態の上からの塗布です。屋根裏の場合は温度差の生じる物、全て断熱する必要があります。結露、かびの原因になります。
エアコン 送風管とドレン管
天井裏 断熱塗装後 上と比べてみて下さい
天井裏 セラミック・カバーCC100 塗装後
天井裏 セラミック・カバーCC100 塗装後
天井裏 ドレン管 断熱塗装後
白い所は全て「セラミック・カバーCC100」を塗布しています
黒い缶の「セラミック・カバーCC100」
セラミック・カバーCC100の仕事の中には結露防止も含まれております。屋根表面や壁表面だけではありません。下地処理は一切、必要なく塗料のみの接着力で施工します。境膜層の力で結露を防止をする事ができます。
 天井、壁を断熱塗装
結露防止に、各部屋の天井、壁を断熱。温度差を少なくするのが目的。8部屋で1,500u。セラミック・カバーCC100は、実質は白色ですが、サーチライトを点けている為、反射により色が出て見えます。更に写真にすると明々と見えるようです。熱反射率(99.61%)の高さも頷けます。
 部屋内 作業途中と塗装後
 冷蔵庫周りから隅まで
 冷蔵庫周辺は特に塗装回数を増やし境膜層を多く付けるとより効果的です。
天井 断熱塗装後 
 天井 断熱塗装後
 ビニールカーテン周り
 塗装後の各隅の様子
壁、天井を断熱した事で各部屋の中は保温されます。天井は特に結露防止の塗装を必要としました。
 保温倉庫周り
 塗布した後は、保温倉庫として使用されております。
 壁 断熱塗装済
 断熱塗装後

3階 戸建屋根下「ルーフィングシート」断熱施工

新築戸建外観
夏場3階部屋の屋根の温度上昇を防ぎます。コロニアルの上から塗布する方法もありますが、新築の為下地に塗ることが出来ました。
ルーフィングシートを断熱塗装。施工前から途中
ルーフィングシートを断熱塗装
 ルーフィングシートの上に「断熱材」であるセラミック・カバーCC100を塗布。この後コロニアル屋根になります。断熱材ですから太陽の陽射しを反射するということだけではなく、こういう使い方もできるという例です。

トップライト 排煙ドーム結露防止施工

トップライトの結露防止
 冬場の結露に備え夏に施工。枠下ガラス面の淵にも沿って塗布してあります。
排煙ドーム結露防止施工
 白い箇所は全面「塗料型断熱材」を塗布済みです。

蒸気配管ダクト 火傷防止施工

配管ダクト
 温度上昇を防ぎ、工場内の環境を改善するためにセラミック・カバーCC100を塗布。
蒸気配管
 蒸気配管の保温と火傷防止。
温水配管

焼却炉 保温 火傷防止

滋賀県 焼却炉
  八日市の衛生プラント。汚泥の焼却炉。
焼却炉
始め、施工前の表面温度はおよそ110℃あり、途中施工の結果、セラミック・カバーCC100の保温効果のために表面温度が更に140℃に上昇。最終的な断熱工事で納得のいく表面温度にする事ができました。
吹付け断熱塗装
乾燥室
高温に耐えるセラミック・カバーCC100
断熱塗装後の周囲
バーナー「火口」
焼却炉 全景
設備の燃料費の負担を減らすのが目的。塗料型断熱材であるセラミック・カバーCC100を塗布する事で炉内の保温効果と内部の温度上昇、省エネと火傷防止がこれにより達成できました。
火傷防止
断熱塗装後

バナースペース

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