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| 上)自動半田槽のブース(施工完成)。半田槽が稼動している間は、ブース内の熱が上部に集まり、ブース天井の鉄板が60℃位になっていました。場内エアコンの省エネと半田槽の熱をエアコンにより冷やさないのが目的。 |
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| 自家塗装。 |
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| 乾きを能くすのに塗布した後に電源を入れます。熱がある所にも直接塗布できますが、あまり高温だと乾きが早いので刷毛塗りの際の刷毛自体が固まってしまいます。 |
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| このブースは、電子基盤の半田を自動に行う機械。300℃の温度で半田を溶かします。 |
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| 上)コンプレッサー室 トタン製屋根・壁にセラミック・カバーCC100を塗布し、トップコートで仕上げてます。猛暑により室内温度が上昇、頻繁にコンプレッサーが停止し困っていたところで、対処法としてトタン壁を切り、風通しを良くし温度上昇を下げる試みをされたそうですが、変わらず対処に困っていた所でセラミック・カバーCC100を知り、塗布してみた結果、効果抜群で、それ以降停止することもなく喜ばれております。 |
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| 熱損失を少なくし、熱やその物の機能を有効に活用します。注意することは、放熱をしなければならない機械類は断熱塗布することによって、内部温度が保温されるので支障を来たす恐れがありますので気をつけて塗布するようにして下さい。上、貯水タンクは結露のため上部のみ塗布。結露がなくなってから塗布します。効果として、外気温の影響が少なくて済むので夏は冷たい水で、冬は通常より暖かい水になります。 |
| 精密機器具製造業 株式会社サイテック |
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