環境と省エネに 塗料型断熱材 セラミック・カバーCC100
塗料型断熱材 セラミック・カバーCC100 断熱施工例 (6)

蒸気ボイラー (1号機)セラミック・カバーCC100施工都市地下 冷・暖房 蒸気ボイラー 断熱施工 (1号機)
           受注先・高砂熱学工業 株式会社

蒸気ボイラー(1号機)施工前の前面
 蒸気ボイラーの1号機の施工前。(写真:上、下)前面、裏面及び脚部をセラミック・カバーCC100で断熱。屋根に塗る遮熱塗料と一般的には混同しがちですが可能性のスケールが全く違います。塗った直後に、驚きをもって知ることが多いのです。
蒸気ボイラー(1号機)施工前の後面
 目的は保温と火傷防止。ボイラー室の夏場の温度を下げ、環境をよくするために塗布。
1号機から5号機(3号機除く)を断熱施工します。
ボイラー天井及び、周り。
養生風景。
セラミック・カバーCC100塗布。
右、膜厚測定。あてるだけで厚みが瞬時に測定できます。
最初、元のボイラーメーカーの姿(スタイル)にする為に黒と灰色にトップコートを。
トップコート、細部に至るまで丁寧に。
ボイラー脚部。


蒸気ボイラー (2号機)セラミック・カバーCC100施工都市地下 冷・暖房 蒸気ボイラー 断熱施工 (2号機)

蒸気ボイラー(2号機)施工前の前面
 上、蒸気ボイラー(2号機)施工前。
狭い所の吹付け施工は歩留りが悪いです。材料がやや多くなるということです。
右、脚部。狭い隙間でも断熱できます。
セラミック・カバーCC100塗布。完成近く。
トップコートから完成の姿。型式の文字書きは最後に。
 上、セラミック・カバーCC100、塗料型断熱材塗布完成後。手前ボイラーの1号機(裏面)。奥、ボイラーの2号機(裏面)。



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