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| 調理場の空調ダクト。結露防止、省エネの為のセラミック・カバーCC100による断熱施工。 |
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| 養生工程。 |
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| 屋上にある冷暖房機から出た、冷暖気はダクト内を通って送風され調理室まで届いております。ダクトには一切の断熱材は使用されておりません。 |
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| 調理室につながる冷暖房機のダクト周り及び下をセラミック・カバーCC100で塗り、結露を防ぐような施工が施してあります。冷房に必要なダクト内の冷気の流れを保温し、生じる結露、冷気熱の外気による干渉を抑えるのが目的です。特に夏場は効果的で冷暖房機にかかる負担、稼動を抑える事にもなります。 |
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| 各部屋のエアコンの室外機。夏場の屋上は熱の溜まりやすい場所となります。 |
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| 上):調理場からの排気ダクト。ここは断熱を必要としない為、色合わせによる美観的な塗布のみにしました。セラミック・カバーCC100は使用しておりません。 |
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| 塗料型断熱材セラミック・カバーCC100塗布後。 |
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| 右側のダクトはセラミック・カバーCC100塗布し、トップコート処理済み。完成。 |
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| ローリング・タワー(足場)による作業。 |
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2本ある中の右は調理場に入る冷暖房用のダクト。セラミック・カバーCC100を塗布したもの。
向かって左側が排気ダクト。トップコートのみ。 |